皮脂欠乏性湿疹 の治療 皮膚科 / 形成外科 / 美容皮膚科 / 美容外科
恵比寿駅徒歩2分 各種保険取り扱い

tel:03-5489-0333
月 - 金 11:00 - 20:00 土・祝 10:00 - 19:00

畆

皮脂欠乏性湿疹

皮脂欠乏性湿疹

いわゆる乾燥肌による湿疹で、毎冬繰り返します。
女性では20代から、男性では40代からみられることが多いです。
引っ掻き壊すと貨幣状湿疹というじくじくした状態になり、さらに悪化すると、
全身に広がって自家感作性皮膚炎となることもあり、注意が必要です。

治療の流れと治療方法

  • カウンセリング
    カウンセリング

    医師とのカウンセリングの中で 十分に話し合い、症状に合わせた 治療法をご案内します。

    1
  • 施術・検査
    施術・検査

    症状の程度に合わせた各種治療を 行います。また、症状の原因検索の ために各種検査を行うこともあります。

    2
  • 経過観察
    経過観察

    症状をみながら、定期的に診察 治療を行います。

    3

主な治療方法

保湿剤・ステロイド外用剤・抗アレルギー剤内服により乾燥によるかゆみを抑えることができます。
また、石鹸も脱脂力の強すぎないマイルドなものを使い、よく泡だてて、タオルでこすりすぎないようにしましょう。
状態によっては、症状の原因を探るために各種検査を行うこともあります。

ご相談・お問い合わせ

この症状または施術に関するのお問い合わせは、下記より必要事項を記入の上送信してください。
※お急ぎの方のご相談はお電話(03-5489-0333 月-金11:00-20:00 / 土・祝10:00 - 19:00)にてお問い合わせください。*は必須項目

お名前 *
お電話番号 *
メールアドレス *
ご相談内容 *